追神
阪神おっかけツアー:08年第1回@大阪。
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単純に大阪ドーム開催だから…のノリで行くと、意外と多くのイベントが準備されていた。大阪市長を招いての世界初なんとかLED点灯式典、カルーセルちゃんを招いての始球式等々。なので、世界初なんとかLED点灯の瞬間を捉えることができたが…。
ファイヤーボールが出始めた段階だが、かなり遠方から捉えているために、説明がないと何のことかさっぱり分からない。
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ただ、ウレシがって放送席の真横に座って鑑賞していたもんだから、距離が遠すぎたんやよね。。何というか、その、携帯電話カメラのフォーカス機能は画像がカクカクになるんよ。ここまできたらカルーセルか誰か分からない。見方によればベッキーにも思えたりする。
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そんなんで試合を見ていたが、ここで1つの法則を編み出した。「投手が構えに入る前にキャッチャーのサインをのぞくが、そのときに利き腕の手首をプラプラさせていたら癖玉を投げるように思わせられる」。…あまりにも長くて分かりにくい法則だが、端的に言うと正田・金村大のことを指す。彼らは手首をプラプラさせたあと、ゆったりとした動的なフォームから投げ込んでくる。今後バッティングセンター等で登場するとなれば、個人的に大変打ちにくいと思う。~が、手首云々というより、フォームと球速のギャップでタイミングを取りにくいだけかもしれない。
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…今後は自分も手首をプラプラさせて同化してみよう。。
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