鼎談
文芸春秋に書いてあったコラム。
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誰が書いたのかは忘れたが、日本人が日本語を放棄しているようなカタカナ語の氾濫を嘆く内容があって、何となく共感していた。そら「アカウンタビリティのプライオリティ」て言う人ほど「アカウンタビリティのプライオリティ」について分かってなかったりする。自分もその一人なので、なるべく日本語に置き換えて話しているのでした。…そういや昔、はじめてノートパソコンを買った頃はワード等の表示を変えて遊んでいたことを思い出したなぁ。
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・Word→文書作成
・Excel→表計算
・Outlook Express→外見急行
・Power Point→力点
・Media Player→芸術再生機
・Internet Explorer→世界電算機網
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そして喜んでいたのでした。
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