振返
またまた、後書きを意識した文を書いてみる。
----
今回が3回めの出版ということで、ずいぶんと出版の勝手にも慣れてきた。1冊目は2年半分のボリュームがあって何の心配もなかったが、2冊目はジャスト1年分のボリュームしかなくて内心焦っていた。去年の焦りが懐かしく思えることは、それだけ自分が(髪の毛以外で)伸びている証拠だろう。
----
思い返せばこの1年は、なかなかの動きがあった。とにかく「後悔だけはしたくない(←名言☆)」一心で活動した感がある。具合悪いぞ岳バッジ制作委員会で活動したこともあった。せんとくん関連には発表当時から関わって、愛称募集には70案ほど応募したこともあった。taspo創設に便乗して新聞に載ったこともあった。阪神関係では、オープン戦からクライマックスシリーズを含め、優勝を確信して甲子園等に10回超の巡礼をしたが…まさかの歴史的なV逸をしたことは記憶に新しい。川嶋あい・小林賢太郎・片桐仁の生ライブを経て、生ひこにゃん@彦根でしめる。
----
来年も出版できるように祈願して。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)











最近のコメント